空費

HOME(記事一覧)>山月記 意味の詳しい説明
 山月記(国語読解) 山月記(昔の文学)




・「空費」は「くうひ」と読みます。


・「空」の意味 ①そら、おおぞら

        ②むなしい

        ③ひろい

        ④むなしく、むだに

        ⑤からになる

        ⑥から、うそ

・「費」は「ついやす、つかう、へらす」という意味です。

・山月記には「わずかばかりの才能を空費してしまった」と書かれています。

・「わずかばかりの才能をむだに使ってしまった」という意味です。






Copyright プロ家庭教師タカシ All Rights Reserved